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04  顧客からの高い評価と信頼

アサヒグループホールディングス 株式会社

②プログラムのゴール設定やアジェンダの入れ替え、コンテンツ追加など直前まで何度も綿密なやり取りのうえ、認識のズレずれがないか確認があり「事前準備を大事にしている」という姿勢が伝わってきました。
発言に遠慮がある人にも距離の詰め方や心の掴み方が上手く、第一声を促す質問やその人の魅力や深層にある考えを引き出す投げかけなどを通して、本音を引き出してもらえたことで参加者側から問題提起が出てくるなど活発な議論ができました。
発言のしやすい雰囲気作りがあり心理的安全性があったと参加者からの評価も高く、コーチングしながらのファシリテートに「ファシリテーターは単なる進行役ではない」ということを実感しました。

※代表吉田の運営するUnleash Partnersにおける顧客評価の一部です

ワークショップの企画運営における顧客の評価

RECOGNITION

顧客からの高い評価と信頼

SANDVIK 株式会社

①依頼した側された側という意識を取り払い最高のプログラムを作るという思いを持ったOneチームになることで、準備段階から本音で話し合いコンテンツを作り上げていることが成功の秘訣になっています。
国内外でのビジネス経験があり失敗談を含め話ができるファシリテーターはワークショップ参加者にとっても貴重で、経験を含めた引き出しの多さや伝え方・姿勢・アティチュード・距離感の保ち方、強いパッションに加えて、反応を見ながらアジャストしていくファシリテートには大変助かっています。

③消極的な参加者もいた中で、彼らの心情を受け止め目線を合わせてくれたことで、プログラムが進むうちに「自社のことを本気で考えてくれる人」であることが伝わり、スムーズに進みました。
謙虚さと心理的距離を適切に詰めるファシリテーションが相まり、普段は聞けない本音の発言も多く、プログラムを通じ参加者の熱い思いやキャラクターを知れた(参加者同志が/人事が)ことが嬉しかったです。
人によって考え方や思いが異なることは当然ですが、正常な議論・混乱を起こすことで最終的に同じ方向に向かわせるファシリテーションはさすがでした。
また事務局側の心情への寄り添いもあり、私達と同じように「プログラムを成功させたい」という思いを持ち、親身になって伴走してくれたこともとても心強かったです。

株式会社 テレビ朝日

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